シミュレーターの意味とは? – Zombie Killing Simulator

シムとは現実で起こっていることを仮想的に体験する意と思うのですが、このゲームはお題からふざけているようです。ゲーム内容はその名のごとくという感じで、ウェーブ、タワーディフェンスなど10種類のゲームモードを作ることを目標としています。

単なるジョークゲームかと思いきや、意外にもゾンビの部位欠損や出血などは凝っています。また銃火器や接近戦をはじめとした武器も作り込んでおり、シューターとしての面白さはありそうです。あとはインディーっぽい雰囲気を改良すればもっとよく見えますが、やはりグラフィック周りは難しいのかなとも思います。オンライン協力モードは、発売当初には搭載されませんがその後にやるかもと仄めかしています。

Zombie Killing Simulatorの早期アクセスは2019年を目標にしており、期間は6から9ヶ月間。最終製品版ではストーリーモードの他武器やマップが追加されます。価格は提示されていませんが、やはりアップデート毎に上がっていくそうです。

Kill all the damn zombies in different game modes!
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